デートの次の約束はデート中にせよ!成功の秘訣

初デートがある程度うまくいけば、次は2回目のデートに向けて準備する必要があります。

初デートはもちろん大切ですが、2回目のデートは「今後付き合えるかどうかの運命を握っている」と言っても過言ではありませんので、初デート以上に重要なデートになるかもしれません。

だからこそ、2回目のデートはお互いが「この人と付き合いたい」と思えるような素敵なデートにしたいものです。
うまく誘い出すことができれば、大好きな人と付き合えるかもしれない大きなチャンスに繋がります。
では、一体どうすれば2回目のデートにうまく誘うことができるのでしょうか?

今回は、デートで次の約束をする際のポイントを交えながら、相手の反応で脈ありなのか、なしなのか?などをご紹介します。

■デート中に次の約束をするポイント

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気になるあの人と楽しい初デート。
初デートは、お互いのことをよく知るためのいい機会であり、二人の仲を深める絶好のチャンスです。
そんなデート中に必ずやらなければならないことがあります!

・・・それは「デート中に、次のデートの約束をしておくこと」です。

この「デート中に、次のデートの約束をする」という行為により、あなたはより確実に次のデートを実現することができます。
そして、この行為にはただ単に「より確実に次回のデートができる」という意味があるだけではありません。

実は、デート中に次の約束をしておくことによって、あなたが相手に対して優位な立場になることができたり、あなたへの恋愛感情がを増幅させる効果もあるのです。

しかし、デート中は会話に夢中になり、次のデートの約束をするのを忘れてしまったり、思うように約束できなかったということもあるでしょう。
ここでは、「デート中に、次のデートの約束をしておくことの重要性」についてご紹介します。

・初デートの目的は?

まず、婚活の初デートを成功させるためには、デートの目的は何なのか考えるようにしましょう。
目的を自覚しているかどうかで、自分の振る舞いも変わり、成功率も大きく変化します。
ここでは、婚活の初デートの目的をご紹介します。

お互いを知って相性を図る

婚活の初デートは、二人きりで行う初めてのプライベートな行動です。
婚活パーティーや友人の前とは異なり、素の顔が出やすい傾向にあります。
例えば、自分には優しくしてくれても、店員にはタメ口で横暴な態度をとるという人がいます。
こういう面は一緒にデートをしないと見えてきません。
そのため、デートはお互いがどんな人間なのか知るためにはいい機会なのです。
一緒に遊んだり食事をしたりすることで、相性がいいかどうか見極めることができます。

次のデートに繋げる

デートやメールなどのやり取りを重ねて、素敵な人だと思った場合は、初デートで次のデートを意識して行動する必要があります。
相手はどういう食べ物が好きなのか、どういった場所に行きたいと思っているのか、会話の中から情報をゲットしましょう。

初デートの会話の中で、こういう場所があって・・・と話題を出して、相手が食いついてきたら「次はそこに行くのはどうですか」というように自然と誘うこともできます。
相手ともっと仲良くなりたい、次はあそこに行きたいなと思ってもらえれば初デートは大成功です。

反対に、デートしてイマイチだと思えば、それ以上関係を続ける必要はありません。

・デート中に次の約束をする重要性

デート中はどれほど楽しかったとしても、一歩外に出てしまえば、お互い仕事やプライベートな時間が存在し、四六時中メールや電話などをしている時間はありません。
そのため、後日メールなどで次のデートの約束をしようとすると、直接会っている時のように即答しなくて良いので、断る理由を考えることができたり、無視をすることもできてしまいます。

デートなど直接会っている時というのは、相手の提案を拒否したり、無視することが難しいため、相手から断られにくいというメリットがあります。
ですから、デートの約束をする場合は、直接会っている時>電話>メールの順番で、より確実にアポが取りやすいわけです。

付き合う前の段階というのは、二人でデートをする関係であっても、相手は必ずしもこちらに異性として好意を抱いているわけではありません。
どちらかが気になる異性をデートに誘っている段階で、相手にある程度の好意を抱いている場合が多いです。
一方、「好きでも嫌いでもない」「人として興味はあるけど、まだ異性としての好意はない」ぐらいの感情しか抱いていないケースもあります。

これでは、いつまでも、どちらかがどちらかを必死に追いかけるような関係になってしまいます。
相手を惚れさせるには、デートのお誘いをする側が優位な立場を形成する必要があるのです。
つまり、デート中に次の約束をしておくことは、相手より優位な立場を形成するきっかけにもなるのです。

なぜなら、デート中に次の約束をしておけば、デートとデートの間のメールなどのやり取りにおいて、相手とアポを取ろうとして必死に追いかける必要がなくなるからです。
もう次に会う日は決まっているので、待ち合わせの詳細のメールを送る以外は無理に連絡する必要はないわけです。
誘われた側としては、その後のメールなどが素っ気ないと「あれ?デートに誘ってくれたのに、なんで連絡がないのだろう」とかなり感情が揺さぶられます。
そのうち、「何か嫌われるようなことをしたかな?」「ひょっとして、他に好きな子ができたのかな?」などと、不安な気持ちになっていきます。

そして、頭の中であなたのことを考える時間が増えていきます。
この「あなたのことを考える時間を増やす」というのは非常に重要で、これが恋愛感情を増幅させていくのです。

このように、デート中に次のデートの約束をするという行為には、次のデートをより確実なものにするだけでなく、自分の立場を優位にして、相手の恋愛感情を増幅させるという効果もあるのです。
ですから、デートのお誘いはデート中に約束するようにしましょう。

・初デート後に次のお誘いをする目安

重要なポイントは、初デートで二人の距離感と相手のテンション(気持ち)です。
相手の印象から、自分のことをどう思っているのか探ってみましょう。

会話の盛り上がり

初デートに限らず、初対面では会話でのコミュニケーションの基本です。
そのため、初対面でどれだけ楽しく話すことができたかで、相手に対する印象も大きく変わります。
重要なのは「あなたがたくさん話をすることができた」ということではなく、「相手があなたに自分のことをたくさん話してくれたかどうか」です。
そして、その会話の中から相手の好きなものや生活スタイルを聞き出すことはできましたか?
相手の好みやよく行く場所などを聞き出すことで、2回目のデートを誘うきっかけやデートコースの参考にしましょう。

スキンシップ

ボディタッチなどのスキンシップは、相手との心の距離に似ています。
とはいえ、初対面で男性からいきなり触られると警戒してしまう女性もいますが。
もし、女性の方からも軽くボディタッチがあれば、打ち解けてリラックスしている状態と言えます。
デート中にスキンシップがあったかどうかから、相手の気持ちを推測してみましょう。

一緒にいた時間の長さ

丸一日一緒に過ごしたデートと、一時間お茶だけのデートでは二人の距離感は全く違ったものになります。
一緒にいた時間の長さから、二人の心の距離感はどの程度なのか考えてみましょう。

デート後の相手の反応

デート後のメッセージの返信のテンションやレスの速さから、相手のあなたに対する反応がわかります。
デート後の相手のテンションによって、2回目のデートまでの間隔は変わってきます。
相手の生活スタイルや性格から、テンションを推測してみましょう。

初デートの経験から得た相手の情報は2回目のデートのタイミングを図る上でとても重要です。
恋愛に対する温度、あなたに対する反応を見ながら、日常生活の時間の使い方などの情報を整理して、相手の気持ちを推測しましょう。
これらの情報を参考にして、次のデートまでの適切な間隔を探っていくことが重要です。

・初デートから次の約束をするまでの適切な期間

初デートを無事やり遂げて安心しつつ、気になるのは次のデートの約束ですよね。
1回目のデートで次の約束をしているのであれば、次の約束を待つのみです。
しかし、初デートで次の約束をせずに終了してしまった・・・という場合、いつ誘えばいいのかわからないと頭を悩ませている人も多いのではないでしょうか。

2回目のデートを実行するまでには、適切な間隔があります。
この適切な間隔というのは、実はとてもデリケートな問題で、相手の生活スタイルや性格で適切な間隔は変わってきます。
なるべくなら、相手の負担や重荷にならないように気を遣いながら距離を縮めていきたいですよね。
そして、できることなら、断られる確率も下げたいものです。

デートに誘うタイミングは早すぎても遅すぎてもNGです!
ここでは、初デートから2回目のデートまでの適切な間隔についてご紹介します。

初デートから2週間後くらい

例えば、時間に余裕のある学生の場合と、仕事に追われている社会人では生活スタイルに違いがありますよね。
あなたに使うことができる時間にも、差が出てきます。
当然、次のデートまでの適切な間隔も変わってくるということになります。

そのため、大体の目安として、2週間くらいの間隔をあけて2回目のデートをしてみるのが良いタイミングでしょう。
忙しい社会人の場合も、時間に余裕のある学生の場合にも、平均的に2週間後くらいのタイミングがおすすめです。

お互いの仕事や生活スタイルが合い、二人の気持ちが同じように盛り上がっているのであれば、もっと早く毎日会っても問題ありません。
しかし、温度差がある場合にはガッツいている印象を与えてしまい、相手に引かれてしまう可能性があります。
そのため、二人の距離を着実に縮めていきたい場合には、2回目のデートまでに2週間くらいの間隔を空けるのが良いでしょう。

1週間以内は少し早い

忙しい社会人の場合には、初デートの翌週には別の予定が入ってしまっている可能性が考えられます。
仕事が忙しいタイプの人は、休日もプライベートな予定を入れていることが多く、忙しい場合が多いものです。
初デートの時に、最近の仕事の状況や休みの日の時間の過ごし方などをリサーチしておくと、次の約束の時の参考になります。

もし、仕事などが忙しい相手に1週間以内に次のデートの約束を提案した場合、相手に束縛を連想させてしまう可能性があります。
「もし付き合ったら毎週会うことになるのだろうか?」と思わせてしまう可能性があります。
仮に誰かと会ったり、どこかへ行くような用事がなかったとしても、一人の時間を大切にしたいと考えている人は多いものです。

「休みの日はどんなことをしているの?」など、普段の会話から相手の休日の過ごし方や時間の使い方をさり気なく聞き出して、どんな価値観を持っているのか確認しましょう。

3週間以上は遅すぎる

3週間以上の間隔を空けてしまうと遅すぎるかもしれません。
時間が経ちすぎると、お互いに相手の印象が薄れてしまいます。
そのため、どんなに初デートが楽しかったとしても、2回目のデートまでの間隔が空きすぎると熱が冷めてしまう可能性があります。
また、長い間連絡を取っていないと、メールなどのメッセージのやり取りもぎこちなくなってしまうものです。

とはいえ、予定がなかなか合わないこともあるでしょう。
そんな時は、会いたくないので断られているのか、本当に忙しいのかを見極める必要があります。

「ずっと先まで予定が詰まっている」「体調が悪いので、休みの日はゆっくり過ごしたい」などの理由で断られるようなら、もしかしたら相手に気持ちがない可能性があります。

本当に忙しくて提案した日程を断られた場合、相手も好意を持っているのであれば、相手から別の日程を提案してくるはずです。
しかし、断られるばかりで、相手から日程の提案がない場合には脈がないと思って良いかもしれません。

なかなか予定が合わない時、しつこい印象を与えないように一度距離を置いてみることも必要です。
どうしても気になる場合は、少し時間を置いてからまた誘ってみましょう。

初デートで好感触なら1週間以内で誘うのもOK

逆に初デートで好感触だった場合なら、1週間以内に次のデートに誘うこともOKです。
初デートから手を繋ぐことに成功した場合などは、積極的に誘っていいという目安になるでしょう。

また、1回目のデートの後に、相手から頻繁に積極的な内容の連絡が来る場合も脈ありのサインです。
そんな時は時間を空けずに積極的に距離を縮めていきましょう。

1ヶ月近く空いてしまう場合の対策

とはいえ、二人の都合が全くつかない場合は、次のデートまで1ヶ月近く空いてしまうことも考えられますよね。
そんな時は恋愛の熱が冷めてしまったり、ぎこちない雰囲気になってしまわないような対策が必要です。

適度な間隔で連絡を取り、気持ちが離れたり、忘れられたりしないように工夫しましょう。
この際、相手に即レスを求めないようにします。
軽い内容のメッセージで会話を続けることを意識するのが良いでしょう。
例えば、2回目のデートで行きたい場所をさりげなく聞き出すような会話が理想です。

またそこから、次のデートのための準備として、デートコースやプランを計画するのも良いでしょう。

・2回目のデートへの誘い方

2回目デートを誘いやすく、そして断られにくくするためには、初デートでの会話が鍵になります。
相手の趣味・好み、生活パターンを初デートでリサーチしておき、2回目のデートを誘うきっかけ作りに利用することが重要です。
対面で相手の表情や声のトーンなど反応がわかった方が、気持ちを推測しやすく、誘いやすいでしょう。

自分の気持ちを押し付けることではなく、相手のスケジュールや気持ちを尊重することが大切です。
一方的な自分の都合や気持ちを押し付けてしまうことのないようにしましょう。

■メールやLINEで次の約束に繋げるポイント

デート後のメッセージで相手に好印象を与えるためには、いくつかのポイントを押さえて送ることが大切です。
また、メッセージの内容から脈あり・脈なしを判断することも重要です。
では、どのような点に注目すれば良いのでしょうか?

・デート後の連絡は印象アップのチャンス

デート後にデートをした相手にメールやLINEなどのメッセージを送る人は多いでしょう。
その日のデートが楽しかったと言われれば、言われた相手は嬉しく感じますし、また行きたいと言われれば、相手も行きたいと思うものです。
そのデートがどんなものであったとしても、デート後にメッセージを受け取って嫌だと感じる人はいないでしょう。
礼儀がしっかりしていると良い印象を与えることができるので非常に効果的です。
しかし、送る際は注意も必要です。ここでは、相手に好印象を与える3つのポイントをご紹介します。

時間帯を考えて送る

デートが終わってメッセージを送ろうと思った時、その時間が深夜すぎる場合は、かえって迷惑に思われるかもしれません。
ちゃんと内容を考えたいからと長々と考えすぎて、遅い時間帯に送るのはやめましょう。

メッセージを送る時間が夜遅くになりすぎないように、デートが終わって別れた後すぐにか、家についたらすぐに連絡するようにしましょう。
相手が今から寝るであろう時間帯は、返事が返ってくる可能性が高いですが、睡眠の妨げにもなるので避けるべきです。
相手の立場になって、いつだったら返事を返しやすいかを考えてから、メッセージを送るようにしましょう。

長文になりすぎないようにする

デート後に感謝の気持ちをしっかりと伝えたいと思っても、その内容があまりにも長すぎたり、短いメッセージを数回に分けて送るのは、相手に引かれてしまう可能性があります。

デートが楽しかったということが伝えたいのに、内容が長すぎて何が言いたいのかわからないなんて状況になってしまっては、受け取る側もどう返事をしていいかわからず、困らせてしまいます。
メッセージを送る場合は、なるべく短文におさめて、返信に対して少しずつ会話を広げていきましょう。

また、相手のメッセージの内容量に合わせることも、上手にやり取りを続けるコツです。

・デート後に送ると喜ばれるメッセージ

デート後のメッセージではどのような内容のメッセージを送ればいいのか、悩む方もいると思います。
デートの感想や感謝の気持ちが伝わるような内容のメッセージを送ると良いでしょう。
ここでは、相手に喜ばれて次に繋がるメッセージをご紹介します。

家に着いたことを知らせる

デート後、相手と別れて家に着いたら、まず相手に自分が帰宅したことを伝えましょう。
家まで送ってもらえれば必要ありませんが、特に女性の場合は夜遅くまでデートしていたのなら忘れず連絡を入れましょう。

男性の中には、デートした女性が無事に家に着けたのか、心配している人も多くいます。
帰宅後すぐに家に着いたとメッセージを送ることで、相手に自分の無事を伝えるのと同時に、すぐに連絡をすることで相手に好印象を与えることができます。

その日のデートのお礼を伝える

家に着いたことを相手に伝えることができれば、その後は感謝の気持ちを送りましょう。
そのデートが楽しかったこと、デートしてくれたことのお礼が伝えわれば、好印象なイメージを相手に残すことができ、相手も次のデートに誘いやすくなります。

その際、ただ楽しかったと伝えるよりも、どんなことが楽しかったのかを具体的に伝えることで、そのメッセージが社交辞令ではないと相手に伝えることができます。

デートで食事やどこかに行った際は「○○が美味しかった」「○○が面白かった」「あの時、○○してくれたことが嬉しかった」など、必ずプラスの面を相手に伝えるようにしましょう。
相手の提案で行った場所なら必須です。相手は、あなたが喜んでくれることを期待してデート場所を選んでいるはずです。
ですので、より具体的なメッセージを送ることで、相手にデートをして良かったと思わせることができます。

また、デート後のメッセージで相手を気遣うメッセージを送ることができれば、相手はあなたに対してさらに好印象を持つでしょう。
例えば、相手が普段仕事で忙しくて、なかなか時間の取れない人なら「忙しい中来てくれてありがとう」と伝えましょう。
そうすることで、相手はあなたのために時間を作って良かったと思い、またデートしたいという気持ちになります。

「また会いたい」ということを伝える

その日のメッセージの最後には、次のデートに繋がるような内容のメッセージを送りましょう。
「またデートがしたい」「次も会えるのが楽しみ」というようなシンプルな言葉だけでも十分です。
「一緒に過ごして楽しかった」ということが伝われば、相手に好意を伝えることもできます。

この時「また今度出かけましょう」とぼんやりと次の約束をするのではなく、具体的に空いている日にちを聞いたり、行きたい場所を提案することで、本当に自分に会いたいと思ってくれていることを相手に伝えることができます。
はっきりと自分にまた会いたいという意思があるというのを伝えるためにも、具体的な予定を決めるためのメッセージを送りましょう。
そうすることで、次のデートに繋がりやすくなります。

・デート後のメッセージは大事なエチケット

デートをした後にしっかりとお礼を言うことは礼儀です。
デート後のメッセージは相手の好意を確認するためのものだけではなく、その日デートをしてくれた相手に対するエチケットでもあります。

相手はあなたとデートをするために時間を作ってくれているわけです。
また、女性ならデート中に相手が奢ってくれたり、送り迎えをしてくれることもあるでしょう。
そんな時には、相手に対する好意があるかないかは関係なく、感謝を伝えることが大切です。

そして、相手が本命の人ならば、これらのメッセージでを絶対に忘れてはいけません。
デート後にきちんとお礼を伝えることは、相手に好意を示す以外にも、礼儀正しく好印象を与えることができます。
好感を抱かなくとも、少なからず悪い印象を与えるということはほとんどないでしょう。

相手との会話を始めるきっかけとしても、距離を縮めるためにも、デート後にメッセージを送るようにしましょう。

■初デートで次の約束があるのは脈あり?

気になる人と初めてのデートに出かけた時、相手が楽しんでくれたかどうか反応が気になるものですよね。
初デート中やその後の行動で、脈ありか脈なしかを判断するポイントがあれば、誰だって知りたいと思うことでしょう。

まず、初デートで次の約束があるのは脈ありと言って良いでしょう!
少なくとも、相手はあなたに対して「もっと知りたい」「仲良くなりたい」と感じていることが言えます。

実はその他にも、デート中やデート後の男女の態度にはたくさんのサインが潜んでいます。
デートの時は、相手の態度や反応を見逃さず、脈ありサインを見つけて、しっかり次に繋げましょう。

ここでは、どんな行動をすれば「脈あり」なのか、デート中やデート後にとる行動からわかる相手の気持ちを男女別にご紹介します。

・デートで脈ありの男性の行動

では、具体的にどんな行動が感じられると、脈ありなのでしょうか?
ここでは、男性の脈あり行動をご紹介していきます。

1.気遣ってくれる

例えば、一緒に歩いていて「疲れてない?」「歩くの早い?」など、食事中には「ゆっくり食べていいよ」といった気遣いの言葉をかけてくれるとしたら脈ありと言えます。
男性は一般的に、女性に比べて気遣いに長けていないので、気遣ってくれているということはあなたのことをよく見てくれているということです。

また、行動に移しやすい気遣いの中には、女性の疲れや荷物の重さを感じとって荷物を持とうとしてくれたり、歩く時は車道側を歩いたり、エレベーターに乗る時は先に乗ってドアを開けてくれたり、こうしたさりげない行動も脈ありの可能性大です。

こうした男性の中には、普段から女性慣れしているという可能性もありますが、気遣われて嫌な印象を抱くことはないですよね。
さりげない気遣いをしてくれる場合は脈ありと思って良いでしょう。

2.体の関係を求めてこない

当然のことではありますが、恋人になる前にホテルに誘ってきたり、体の関係を匂わせてくるようなことがあれば、正式な関係としての脈は薄そうです。
体の関係を求められる場合ははっきりお断りして、食事などから様子を見ましょう。
それで連絡が途切れたりするようなら、遊び目的だと言えます。

3.食事代を全額奢ってくれる

男性の年齢にもよりますが、食事代を全額奢ってくれる場合も脈ありと言えるでしょう。
男性は少々見栄を張っても、恋人にしたい女性の前では男らしくありたいと思うものです。
特に初めてのデートの際の食事の会計は、気のある女性には奢ってしまうのが男性というものです。
ただの友達やそれ以上に思われていなければ、全額奢ってくれることはないでしょう。

4.スマホをいじらない

最近は老若男女問わず、普段からスマホ依存気味な方が多いですよね。
ソーシャルゲームやSNSなど、ついついスマホを見てしまうこともあるでしょう。
ですが、大切な女性と一緒にいる時はスマホなんてそっちのけになるはず。
触るとしても「ごめん、ちょっと急ぎで」と断りを入れてくれるでしょう。

初デートの時にスマホばかり触る男性は脈なしかもしれません。
特に食事中のスマホいじりはかなり脈なしの可能性が高いので気をつけましょう。

5.仕事やプライベートな話をする

男性は、本命の女性には自分のことをわかってもらいたいものです。
もしも彼が仕事やプライベートな話をしてくれるようなら、脈ありのサインです。
プライベートな話をされたら、真面目に聞いてあげましょう。

6.質問をしてくる

質問をしてくるのは、あなたに興味のあるサインです。
無難なあたりさわりない質問だけでなく、もしいろいろと突っ込んで聞いてくるとしたらなお脈ありのサインでしょう。
自分も相手が気になっている場合には、同じ質問を返してみるのも仲良くなる手段として使えます。

7.褒めてくれる

もしも髪型や服装、顔や性格など、何でもいいのであなたを褒めてくれるとしたら、あなたのことを気に入っている証拠です。
男性は女性に比べると、お世辞や社交辞令が苦手な傾向にあります。
口の上手い男性でない場合はなおさら、褒め言葉は脈ありのサインです。

8.しっかりデートプランを練っている

もしもデートの際にしっかりプランを練ってきてくれるようであれば、彼はきっとあなたとのデートを楽しみにして、きちんと調べてきてくれたということでしょう。
特に食事の好みを把握してくれていた場合は、あなたとの会話から事前にリサーチしてくれている可能性も高いです。

9.別れを惜しんでくれる

デートの終わりに別れを惜しんでくれるとしたら、かなり脈ありのサインです。
「楽しくてあっという間だった」などの言葉も脈ありです。
逆にあっさりとバイバイされてしまったら、脈なしかもしれません。
彼の別れ際の態度もしっかりチェックしてみましょう。

10.帰りに家や駅まで送ってくれる

デート後に、家や駅まで送ってくれる行為は、あなたのことをしっかり女性として見てくれている証拠です。
送ってくれるとしたら、脈ありのサインでしょう。

11.連絡が途絶えない

デート後に男性から「楽しかった」と連絡が来たら、脈ありのサインです。
男性は女性より社交辞令が苦手な傾向にありますので、「楽しかった」というのは本当に楽しかったのでしょう。

また、デート後に「今日はたくさん歩いたけど、足大丈夫?」「今日楽しんでもらえたかな?」といった、気遣いの連絡が来たとしたらかなり脈があるサインです。
女性のことを気にしていないと、デート後の気遣い連絡はあまりできないものです。

また、男性は女性に比べるとあまりマメでない場合が多いので、もしデート後も切れ目なく連絡をくれるようであればかなり脈ありです。
途切れないような連絡を意識してくれているのでしょうし、あなたともっと連絡し続けたいということでしょう。
元々マメな男性もいますが、よっぽどのことがない限り、気持ちのない相手にずっと連絡することはありません。
連絡が続くようならこちらからお食事に誘ってみるのもいいでしょう。

12.次のデートの約束をする

次のデートの約束をされたのなら、デートは大成功ですし、脈あり度もかなり高いです。
なしと思われていればきっと次のデートの約束ははぐらかされるでしょう。
また会いたいと思われている決定的な証拠なので、2回目以降もお誘いがありそうです。
でデートを繰り返して親密度を高めていきましょう!

デートで脈ありの女性の行動

女性は好きな男性のことをよく見ています。
頻繁に目が合うようであれば、かなり脈ありの可能性が高いです!
次は、女性の脈あり行動をご紹介していきます。

1.よく笑う

デート中によく笑ってくれる女性や楽しそうにしてくれる女性は、脈ありでしょう。
ポイントは愛想笑いとの違いを見分けること。
口元だけでなく目元が弧を描いているようであれば、心から楽しくて笑ってくれているでしょうし、デートを楽しんでくれているサインです。

2.リアクションが大きい

よく笑うのと同様、リアクションが大きい女性も脈ありです。
女性は好きな人の前では自然とオーバーリアクションになります。
逆に、あなたの話すことにリアクションが薄い場合は脈なしかもしれません。

3.声のトーンが高い

女性は楽しかったりはしゃいでいたり、相手にアピールしたいときは少し声のトーンが上がります。
よく思われたい時は自然と少し声のトーンが上がる特長があるので、デート以外の時と比べて声のトーンが高い場合は脈ありでしょう。
二人きり以外の時もよく観察しておくとわかりやすいです。

4.ボディタッチが多い

女性は気のない男性にはむやみにボディタッチしたりしません。
もしボディタッチをたくさんされるのであれば、あなたに気があるサインです。

ですが、それだからといって浮かれて同じようにボディタッチするのは女性に警戒心を与えてしまう可能性があるので注意しましょう。

5.二人きりの場所でも楽しそう

女性が二人だけの空間でも楽しそうにしてくれるとしたら、あなたのことを気に入ってくれているサインです。
他の人がいる場合よりも、二人きりでいる時の様子を観察してみましょう。

ニコニコして楽しそうにしてくれているのであれば、脈ありかもしれません。
二人きりの場所を嫌がる素振りがあれば、警戒されていたり、まだあなたに興味がない可能性があります。

6.次に会える日を聞いてくる

デート後に、女性から次に会える日を聞かれたとしたら、それはかなり脈ありのサインです。
デートが楽しくなければ次の予定を聞くことはありません。
次に会える日を聞かれるのは、また誘ってほしいということなので、そのまま2回目のデートにお誘いしましょう。

7.恋人関係を思わせるメッセージがくる

デート後に、恋人のような親密なメッセージが来たら、かなり脈がありそうです。
あなたと恋人になりたいというサインでもありますので、様子を見て押していっても良さそうです。

こんな時はどうする?

楽しかったデートも終わり、また次も会いたいけど、相手からは全く誘われない・・・
もしくは、デートの約束をしてたのにドタキャンされた!という経験がある方も多いのではないでしょうか。

ここでは、次のデートの約束がない時とデートをドタキャンされてしまった時の対処法をご紹介します。

デートに誘われない理由やドタキャンされてしまう原因がわかれば、自分の改善ポイントがわかります。
素敵な自分になって、しっかり2度目のデートに繋げましょう!

・デートで次の約束がない

気になる相手との初デート。
楽しかったはずなのに次のデートに誘われない・・・なんて経験はありませんか?
次に繋がらないのは、何らかの原因があります。
ここでは、次のデートに誘われない原因を探り、初デートで改善すべきポイントをチェックしましょう。

態度が良くない

初デートで良い感触が得られなければ、次のデートに誘おうという気持ちにはなれません。
つまり、あなたとしては楽しくても、相手から見るとあなたが楽しそうに見えず、「脈なし」と判断してしまった場合があるのです。

  • 笑顔が少ない
  • 反応が薄い
  • ネガティブで消極的な発言が多い
  • スマホばかり見ている

など、知らず知らずのうちにこんな態度を取ってはいませんでしたか?
自分では無意識で無自覚のつもりでも、相手とっては「次はない」と覚めてしまう原因になってしまいます。

また、店員さんへの態度が悪かったり、街中で見かけた人をバカにするようなことを言うなど、自分に対しての態度がどんなに優しくても、他の人への態度がきついと裏表がある人と思われてしまいます。

これらに当てはまる人は今すぐ態度を改めましょう。
意識を改めれば、態度にも表れてくるものです。
相手を思いやる気持ちを忘れずに、どんな人にも誠実に接しましょう。

受け身すぎる

デートコースは彼に決めてもらって、お店のメニューも決めてもらって、会話も彼が主導であまりにも受け身になりすぎていませんか?
「何でもいい」は気が利く言葉ではなく、相手に丸投げする言葉です。
あなたが受け身すぎると、彼が頑張ることになり、デートが終わってからどっぷり疲れてしまいます。
すると「一緒にいて疲れる人」と思われて、次のデートはなくなってしまうのです。
また、彼に「興味ないのかな?」と受け取られて、脈なし認定されて次がなくなることもあります。
気になる彼だからこそ緊張して受け身なのかもしれませんが、楽しもうとする積極的な一面を見せないと。

マナーや常識がない

初デートでは食事に出かけるということが多いと思います。
食べ方がキレイな人というのは、それだけで好感度が高いです。
逆に箸の持ち方が間違っていたり、使い方が間違っていたり、テーブルマナーに疎かったり、食べ方が美しくない人は好感度もダウンしてしまいます。
大人として、食べ方はきちんと身につけておくべき基本的なマナーです。
今一度見直したり、テーブルマナーを習って、一緒に食事をする時でさえ彼が見惚れてしまうような所作を身につけませんか?

また、男性にデート代を支払ってもらったり、食事代を奢ってもらって当然といった態度や、一般的な常識がない人も次に誘われる可能性が低いです。
彼が支払ってくれたら「ありがとう」と感謝を伝えた上で、「この後のお店は私が払うよ」「次のデートでは私がご馳走するね」など自分も奢ることを提案すると、好感度がアップできます。

話が合わない

カップルのコミュニケーションとして会話は欠かせないもの。
話が合わないと「相性も悪い」と思われて、これ以上の発展は望まれません。

まずは、相手に合わせて会話を考えましょう。
相手が話したいタイプなら相槌を打って、心地良い聞き役になると喜ばれます。

充実しているアピールをしすぎ

休みには必ず予定があったり、交友関係が広かったり、仕事も忙しかったり、日常が充実しているという人も多いでしょう。
充実しているのは良いことなのですが、それをあまりにアピールしすぎてしまうと、相手としては自分の存在が「必要ない」と感じてしまいます。

また、普段から充実した日常を送っている人は、恋愛に求めるハードルが高そうで、敬遠してしまう場合もあります。
誤解を生まないためにも、相手の存在を必要とする正直な気持ちもきちんと伝えることが大切です。

ただ忙しいだけ

初デートの後、相手が忙しくなってしまったのかもしれません。
そうなると、デートをする余裕すらないのでしょう。
誘いたいけど誘えないという場合もありますが、忙しさで連絡ができないこともあります。

その場合は、相手からデートの話題が出るのを待つことも必要です。
まだ付き合ってもいない段階で急かしてしまったり、デートの誘いがないことを問いただしてしまうと、めんどくさいと思わせてしまいます。
頻繁に連絡をするのはかえって相手の気持ちを遠ざけるだけです。
「頑張ってね」「無理しないでね」など労る連絡ならば、たまにしても良いでしょう。
ただし、それ以上は求めないこと。煩わしさを感じさせないように、気長に待ちましょう。

他に同時進行している相手がいる

あなたとのデートはたくさんいる異性の中の一人だった、という可能性もあります。
決して遊び目的というわけではなくても、あなた以外にも相性の合う相手を探しているということは、それだけ使える時間が限られてきます。
正式なお付き合いをしていない場合、このような状態も十分成立します。

しかし、相手が思わせぶりのような発言をしながらも、あまり連絡をしてこなかったり、会う頻度が少ないということは、他に会っている相手がいると考えて良いでしょう。
この場合、どうしても諦め切れない相手ではない限り、ある程度のところで見切りを付けて次に進む方が幸せになれるでしょう。

あなたからの誘いを待っている

お互いデートは楽しかったし、次もデートしたいと思っているのに、自信がなくて、次に誘う勇気がない場合もあります。

お互い探り探りの状態で一向に本心が見えないままでは、次の展開に進めません。
男性も女性も、勇気を出して次のデートに誘ってみましょう。

・デートの約束が流れる

せっかく次のデートの約束をしてたのに、好きな人にデートをドタキャンされると大ショックですよね。
でも、一概にドタキャンが「脈なし」とは言えません。
体調不良や移動中の事故トラブルなど、本当に急用かもしれません。
では、具体的にどんな行動が脈ありで、どんな行動なら脈なしなのでしょうか?

ドタキャンでも「脈あり」パターン

デートの誘いが相手からだった場合は、普通の感覚からすれば、よっぽどのことがない限りドタキャンはなかなかできません。
しかし、何らかの事情でドタキャンされてしまった・・・

この場合、ドタキャンした相手が誠実に謝るかどうか、きちんと理由を明確に言うかどうかで判断します。
また併せて、今回のドタキャンの埋め合わせとして次回の日程を提示してくるかどうかもチェックすべきポイントです。
この時、あまりにも先の日程だと、うやむやになることを期待している可能性もあります。
会った時に「この間は本当にごめん」などのフォローがあれば、今回のドタキャンを心から反省し、本心で言っていることがわかるでしょう。

また、断った後にも、ドタキャンを悪いと思っているため、せめてメールなどの日常のやり取りはきちんとしようと、マメに送る人も誠実に相手との距離を量り直そうとしている証拠と言えます
脈なしの場合、ドタキャン後そのまま連絡がなくなることが多いので、ここは忘れずチェックしておきたいところです。

「脈なし」パターン

あなたが猛プッシュして、デートまで漕ぎ着け、なんとなく話の流れでデートする方向になった場合のドタキャンは「デートしたいわけじゃないのに言われたから約束した」「でも、直前になってやっぱりめんどくさくなった」ということが多いです。

この場合、こちらから聞かなければ、断った理由を詳しく説明してこないパターンが多いでしょう。
答えても「仕事」や「急用」など、相手がそれなら仕方がないかと思いやすいような理由で言い訳することが多いです。
たいていは「仕事」なら仕方がないと思ってしまいますよね。
そのため、そう言えばそれで済むと思っている人が多いです。

また、このようなドタキャンの特徴は直前での場合が多いです。
そして、罪悪感を感じることもなく、そのまま連絡が途絶えるパターンがほとんどです。
仮に次会ったとしても、謝罪がなかったり、すっかり忘れていて何もなかったかのように接してくる人は「脈なし」と思って良いでしょう。

また、ドタキャンの理由の一つに「本命や他の優先順位が高い相手と連絡がついたから」があります。
急に会えることになったので「どうでもいい=あなた」が繰り下げになったのかもしれません。

いずれにしても、ドタキャンされてあまりいい気分はしませんよね。
ましてや、デートの数時間前など直前になってからだと出かける準備をしていたり、遠方の場合は他の用事とも合わせてすでに外出していたりと、心身ともに振り回された気分で疲れてしまいます。

ですが、まだお付き合いをしていない相手に腹を立てても仕方がありませんし、あなたの恋人でもなければ、ものすごく親しい間柄でもないので責めようもないのです。
必要以上に怒ったり、悲しむのはやめましょう。

文句を言って改善されることもありますが、たいていは「恋人でもないのに」「めんどくさい」と思われてしまうことがほとんどです。

ドタキャンされたからと言って、全部が全部脈なしとは限りません。
一回やニ回は想定内としておきましょう。
これらの行動パターンは普段の様子からも読み取ることができると思うので、相手がどんなタイプなのかよく見てみましょう。
そして、相手の反応から脈ありかなしかを判断するだけではなく、自分のパートナーとしても問題ないかしっかり見極めましょう。

■まとめ

デート中はいろんなことに気を取られて、相手のことをしっかり見られなかったりしますよね。
しかし、デート中やデート後のメールのやり取りなど、相手の仕草や表情や言動の中にはたくさんのサインが潜んでいます。
それらを見逃さないで、素敵な恋人関係を目指しましょう。

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